
2011年12月16日
破魔弓・羽子板ケースに付きまして
最近、ケースの『木枠』もさまざまな素材で作成されています。
当店でも竹・タモ・黒檀等様々なケースがあります。
しかし黒は昔と言っているお店がありますが、正直、伝統的に受け継がれている手づくり、国産の品物の多くは黒いケースです。
それは、変わること無く伝承されているから。
昭和天皇が皇太子様ご誕生の際にお送りされた『極上天覧品』ももちろん黒ケースです。
破魔弓・羽子板は中身で勝負です!
黒ケースは元々魔除けの意味もあることから昔から使われていましたが、黒ケースは高級感もあり、中の羽子板・破魔弓を引き立たせます。
天然木、黒塗りのケースに惑わされず中身とケースのコーディネートでお選びください。
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2011年12月15日
時刻 17:28 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事URL
2011年12月11日
時刻 12:48 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事URL
2011年12月02日
時刻 17:21 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事URL
2011年11月28日
吉田 香織(よしだ かおり)
生年月日:1981年8月4日
出身地:埼玉県
出身校:川越女子高
所属:アミノバイタルAC
血液型:B型
趣味:音楽鑑賞
【ベスト記録】
5000m:15分55秒
ハーフマラソン:1時間10分18秒
フルマラソン:2時間29分45秒
【主な戦績】
2006年 北海道マラソン:優勝 2時間32分52秒
2008年 ホノルルマラソン:2位 2時間34分35秒
2010年 ゴールドコーストマラソン:優勝 2時間31分33秒
2010年 函館ハーフマラソン:優勝 1時間12分48秒
2010年 シカゴマラソン:8位 2時間29分45秒自己新
吉田香織さん 来年のオリンピック・マラソン出られますように!
今年の小江戸川越マラソン2011にゲストランナーとして出場頂きましたが、偶然(会場管理部会長ではありましたがそれにしても偶然)私が吉田香織さんのマネージャーさんに呼び止められ、吉田さん担当の係まで誘導させていただきましたが、初めて見た印象は、『えっ!こんなにカワイイ人なの?』という感じでした。
しかも、礼儀正しく、キチンとしていて、会場内の無線も電話も繋がらない状態で案内にちょっと手間取りましたが、嫌な顔一つせず、癒し系な笑顔で対応頂けました。
携わったスタッフも皆、一目でファンになってしまった様でした。
これからの選考会レース、皆で応援しています!頑張ってください!
時刻 19:05 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事URL
2011年11月25日
時刻 17:56 | 日記 | コメント(1) | トラックバック(0) | 記事URL
2011年11月16日
破魔弓・羽子板 本格シーズン到来です!
いよいよ11月も半ばとなり破魔弓・羽子板をお求めになられるお客様が段々と多く足を運ばれるようになってまいりました。
サイズも種類も沢山揃えております。
今年は大きな破魔弓・羽子板をお求めになられるお客様が多く、驚いております!
大きなものをお求めのお客様はお早めにお選びいただければ幸いです。
これから、破魔弓・羽子板・雛人形・五月人形・鯉のぼりと続いてまいりますがどうぞよろしくお願い致します。
時刻 09:29 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事URL
2011年10月04日
赤ちゃんが生まれて初めて迎えるお正月。
赤ちゃんの厄除けのお正月飾りである破魔弓・羽子板
ご準備に当店を覗いてみてください。
破魔弓・羽子板店内展示は10月7日~
伝統的な作品から新作も豊富に取り揃えました。
10月7日よりご来店をお待ちいたしております。
時刻 10:20 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事URL
2011年10月03日
川越まつりの一番のの見どころです。
山車が会所前にさしかかったり、他町の山車とすれ違ったりするときは、お互いに山車の正面を向け合って囃子の儀礼打ちを行います。
回り舞台はこのために工夫された構造で、ことに一ヶ所に数台の山車がせり合って曳っかわせをするとき、山車がくるくると回転して見事です。
勝ち負けはありませんが、急テンポの囃子が入り乱れる中、踊り方や囃子方への曳子の声援がどよめいて、見物客も心浮き立ち、まつりは最高潮の達します。
時刻 10:06 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事URL
2011年10月02日
山車はいわゆる鉾山車で、三つ車または四つ車を持ったせいご台の上に二重の鉾を組み、上層の鉾に人形を乗せます。この部分は下層の鉾からせり出すように出来ています。
鉾の前面には欄間あるいは唐破風のついた囃子台があり、せいご台から上の部分が回り舞台になっていることが大きな特徴です。
時刻 09:58 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事URL