
2010年07月28日
寝ても覚めても頭の中は全てマラソンの運営成功だけです。
寝ていても、起きていても今はマラソンばかりです。
ご飯食べていても、テレビを見ていても、運転していても、マラソンばかり考えています。
どうやったら、成功に導けるのか。マニュアルではなく心の問題。
頑張るということではなく全て生活がマラソン運営の為に・・・。呼吸も食事も・・・。
あと4ヶ月、マラソンの海をひたすら泳ぎます。
7月26日 体重81.6kg 体脂肪 26.2%
7月27日 体重79.5kg 体脂肪 25.3%
7月28日 体重79.1kg 体脂肪 25.1%
時刻 21:47 | 日記 | コメント(2) | トラックバック(0) | 記事URL
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がんばってください!
じぶんも、スポーツ振興課に問い合わせたら 丁寧な要領の添付ファイル付きの返信を頂き、それを通っているジムで配布したり。。
あとは、ホームページがOpenするのと8/20の申し込みを心待ちに!
じぶんが走っていて、「あ、この大会いいなぁ!来年も走ろう!」って思えるのは。。
・駐車場の誘導がわかりやすい
→時間的余裕をもって家を出発していても、駐車場で混雑していたり、どこに行っていいかわからなかったり。。 受付の時間もあるので気持ちはあせりがちなので。
・どこに行っていいか、大会スタッフの帽子やウェアを着ている誰に聞いてもわかりやすく教えてくれる
→「まずは受付に行かなきゃ」と思っても、どこに行けばいいかわからない大会もあります。 そこでスタッフの方に聞いて「わたしも、よくわからなくてねぇ」とか応えられると(「んーー、大丈夫かなぁこの大会」)と思ってしまいます。 誰がどんな係なにをする担当、ってのは参加ランナーにはわからず、スタッフの誰に聞いても大丈夫 って思いがちですから。
・ゴール後の動線がスムーズ
→いつか、ゴール後にトン汁がふるまわれる大会に出ましたが、トン汁の場所はゴール後にチップを回収したりするところとぜんぜん違うところで。大きく案内が出ているわけでもなく・・・ スタッフの方に「確か、ゴール後にトン汁があると思うのですが」と聞いても、「わたしはわからないなぁ」ってので3人目の方がやっと「あの建物の裏です」と教えてくださり。
・荷物の預け場所があり、クロークの様に荷預けの札とかが渡され確実な印象がある
→ひとりで参加する大会だと、荷物をどうしようか・・とても不安になりがちで ^^;;
・ご当地的な応援が沿道であったり
→ご当地のもの(和太鼓や踊りや民謡や)での応援があったりすると、なんか「参加してよかったぁ!」って旅気分をちょっと味わえたり^^
第一回目が成功し、二回目以降に続くことを願っています!
投稿者 : BAJA (2010/07/29 15:41)
BAJA様
メールありがとうございます。
返信遅くなりましてすみません。ここ3ヶ月毎日マラソン準備に明け暮れ24時間ずっとマラソン作業に追われて(寝ていてもマラソンです・笑)います。
でも、成功に向けてやることが無限にあるので何処まで出来るかわかりませんが、過去に行われてきたマラソンを分析、皆様の今までマラソンでのこんなこと、あんなこと、がアンケート資料に一杯です。
何しろ初めてですので、行き届かないところが必ず出てしまうと思います。
そんな時は、反省として次回、その次と、皆でよくしてゆきます。
川越らしさを感じていただける大会が開催できますよう頑張ります。
私は走路担当なので走路は走路なりに皆様が安全に楽しんで走っていただける様に走路の皆様とコースを守ります。
川越の道や設定されているコースはけっして十分広いとは言えないところもあります。いかにスムースに走れるかを考えて道の幅やコーナーの調整等もしてゆきます。
給水にも出きる限りの設置を施し、愛ある給水、安心の救護体制を目指してメンバー一同、団結して頑張ります。
投稿者 : スガ人形店 店長 (2010/08/09 22:34)